GCPでLaravelのログ監視を行う方法
GCPでアプリケーションのログに特定の文字列が出てきたら検知して通知する方法を調べてみました。 今回はLaravelのログ内で”production.ERROR”の文字列が出てきたら通知するように […]
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「EC2のUbuntuにCloudWatchエージェントをインストール」に続き、CloudWatch Logsエージェントもインストールしました。 Pythonのバージョンが違ったのですが、無理やり解決しました。 EC2
Ops エージェントでVMインスタンス上のログファイルをクラウド側に送る設定をしました。 Opsエージェントのインストール 手順 https://cloud.google.com/stackdriver/docs/sol
アプリケーションのログをCloudWatch Logsに送って、そのログをLambda経由でSNSに通知する運用をしています。 Lambdaで利用する言語(ここではNode.js)のバージョンが定期的に上がるので、バージ
API Gatewayでカスタムアクセスログを有効化して、入力例のJSONを適用しました。 CloudWatch Logsからログを確認すると、以下のようにresourcePathにはAPI GatewayのPathが出
先日公開されたLaravel5.6より、ロギングの仕組みが大幅に改善されました。 Laravelは、バージョンが変わるごとにそれなりにインパクトのある修正がガンガンはいりますが、ドキュメントがきちんと更新され、過去のドキ
仕事でiptablesのログを出して調査する機会がありました。 過去何回か同じような機会があったんですが、その度に過去のissue確認したり、ウェブで検索したり同じことやっているので、どうせならここに書いとこう。ログを出
Laravelのログは、デフォルトでstorage/logs/laravel.logに出力されます。 コマンドの実行ログもウェブアプリの実行ログもすべて同じファイルに出力されます。 config/app.phpの以下の設
wordpressのデバッグログ(wp-content/debug.log)は単一のログファイルへの出力となっていて、 どんどん肥大化して困ります。 今回、wordpressのログファイルを日付で切り替えました。 まずは
Laravelの標準ログ(storage/logs/laravel.log)は単一のログファイルへの出力となっていて、どんどん肥大化して困ります。 すぐ開けなくなる。 ログは適切にローテーションするか、一定単位で分割して