プログラマーの夢By Haining Huang / 2013年9月24日 初めてプログラムを書いてから26年たちました、 いくらコードを書いても、10、20年たったらただのゴミになってしまいます。 それにしても書き続けるプログラマーの人生の生きがいは何でしょうか? プログラマーの夢はやっぱり自分が死んでも生き続けるプログラムを作ることです。 今日は7歳の息子の誕生日です。ロボットを作ることが夢です。 自分ができないことを子供に期待してはいけないが、 子供と一緒にロボットを作れる日をこっそりで待ち続けます。